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知りたいと
何人かの方に言われました

一昨日の「水無月ノsolo piano」

沢山の方々に来て頂き
感謝感謝

やっとはしゃいでいる自分を認識する余裕はできて来たよう、、
ワタクシはお客様に恵まれているな

感激致しました

一人であるというコト以外はなんらいつもと変わらない筈なのに
何かが違う
ということが少し解りました

恐らく
客席との距離感
楽曲との親和性
自身との距離感
楽器との親和性

ということなのでしょうか

聞いている方々も肩が凝るようなライブかもしれませんが
またやりたいと思っております


1st セット
 自由即興
 遠雷
 My Fanny Valentine
 Valse Hot
 Ballad Of Young Sad Man
 Les Amants
 木霊返し
2nd セット
 Every Body's Song But My Own
 水無月
 長月
 睦月
 Prelude To A Kiss
 Zulficar-Pacha
Encore 1
 Moon River
Encore 2
 All The Things You Are

月の旧称を冠した曲は他に
弥生、卯月、霜月
があるのですが、一人で弾くのになかなか手間取りそうで
もう少し考えたいとおもっております

来月は
22、23、24日
と連続で
神戸、岡山、北九州門司の
三カ所で初、solo pianoツアーを敢行致します

詳細は近日中に載せます



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