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20111008_3cello





思われる程

大変に労力、集中力、体力などを
強いる
ライブになってしまった、、、

「3 cello variations(仮)ライブ」
10月7日(金) @大塚GRECO

沢山の方に遊びに来て頂き感謝感謝

なのですが

先ずは何より
半日おつきあい頂いた織絵さん、真那美、ゆみちゃん
ありがとうございました

「こんなの弾けるかよ
 だいたい、曲が気持ち悪いんだけど」

と思われた自信があります

っていうか
当日に真新しいスコア(しかも決め玉、拍子変化ばっかり)
を二曲も渡すなということです

この3celloという形態、ワタクシの
「あ~こうゆう質感の音であーゆうコトやってみたいなあ」
という妄想が果てしなくなる傾向にあるようで

その結果

初の試み

好きな小説へのオマージュ作品を作れて、演奏出来て
ワタクシ、感慨無量です

京極夏彦氏の「絡新婦の理」がシリーズ中最も好みで「水底の機織」という
書いてしまいました

いつか御本人にも聴いて頂きたいです、、、

一応曲順
1st
見えない火花
梅雨晴れ
ペンギンは飛べない
How Insentive
水底の機織

2nd
帰る処がない人
I'll remember April
I Got It Bad
先生、明日です
六花(ゆき)の城

En
In A Sentimental Mood

次は何を書こうかな

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